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2007年06月03日

書名メモ(6/3)

「たかじんのどこまで言って委員会」を見つつ。

<武田邦彦著>
環境問題はなぜウソがまかり通るのか
リサイクル幻想
国債は買ってはいけない!

<細田衛士著>
環境経済学
グッズとバッズの経済学―循環型社会の基本原理
経済学による政府の役割分析
循環型社会の制度と政策 岩波講座 環境経済・政策学 (第7巻)

今日のゲストである著者名で検索された書名を眺めると、環境と経済というのは密接な関係があるのだと改めて思いました。
図書館で見かけたら読んでみようと思います。

<関連本>
不都合な真実
たかじんのそこまで言って委員会(本)
たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION I(DVD)
たかじんのそこまで言って委員会 SPECIAL EDITION II(DVD)
ラベル:環境問題
posted by とーき at 14:45 | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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Excerpt: 環境経済学環境経済学(かんきょうけいざいがく)は環境問題を扱う経済学の一分野である。具体的課題としては、地球温暖化対策、廃棄物処理とリサイクル、森林破壊、生物多様性の保全などを扱った研究が多い。環境問..
Weblog: 経済学のことを知ろう
Tracked: 2007-10-03 05:33
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